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10月号の動画セミナー

『セミナー&講演ノウハウ』~講師としての見せ方・集客・クロージングまで平野流セミナーノウハウを大公開!~(75分)

セミナーをフロントエンド商品にする

セミナー講師や研修講師として、2003年から登壇しています。
気付けば、1年で120回、のべ1300回以上登壇してきました。

これは私一人だけの数字です。私が代表理事を務める一般社団法人日本ビジネスメール協会の講演回数を考えれば、月に20回(年間240回)程度あります。

セミナーがあるからこそ、今のビジネスが上手く回っているとも言えます。

ビジネス上、これらのセミナーはあくまでも『フロントエンド商品』です。
ミドルエンド商品には、ビジネス実践塾やアイ・メール、バックエンド商品には、企業研修やコンサルティングが控えています。

セミナーを起点として、すべてのビジネスが流れるように進んでいます。

 

なぜ、セミナーを開催すべきなのか?

私がセミナー開催をオススメする理由としては、次のようなものがあります。

  • 文章だけよりも、情報が多い
  • 原則好感度が上がる
  • その時間は、相手が拘束されている
  • 絶好のプレゼンの場
  • 興味のある対象だけを集めることができる
  • 「信頼と安心」ブランディングになる
  • 教えることで学び、気づきがある(自分のレベルアップ)
  • コンテンツの2次利用ができる

「よし、セミナーをやってみよう」そう思っても、
考えなくてはいけないことがたくさんあります。

会場、参加費(0円でもいいのか?)、内容、対象者、人数、誰に……。

こう考えていくと切りが無いかもしれません。
今回の動画では、これらの設定方法についても触れています。

セミナーをはじめてやる人は、全体像が分かるようになります。
すでに開催している人は、今の企画の見直しができます。

ただ開催するだけでは意味がありません。
全体像を考え、仕組みで運用することが大事なのです。

 

今回の動画では、他にも以下のテーマを取り上げています。

  • 地方講演(札幌、仙台、京都、大阪、福岡、熊本など)がなぜできたのか?
  • 共催の時のギャラの分配方法
  • 国土交通省の講師として呼び続けてもらえる理由
  • 30回以上商工会議所からの案件を受けられたわけ
  • 講師料30万円を死守する方法
  • セミナー集客の方法
  • メルマガを使った集客方法
  • セミナー情報サイトの活用方法
  • セミナーの立ち居振る舞い
  • 相手を引きつける話し方
  • 目線の配り方
  • 適切なアイスブレイクの方法
  • 企業研修で必要な事前準備
  • 謙虚すぎないほうがイイ理由
  • 受講者の質問をいなす方法
  • セミナーから入会者が獲得できるわけ
  • 講演の満足度を高める方法

Jissen Jyuku Plus(実践塾プラス)

掲載内容

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今すぐ聞けるコンテンツ!平野友朗の仕事術シリーズ

ビジネス実践塾主宰の平野友朗の仕事術を一挙に大公開。普段どのようなことを考えて仕事をしてるのか、コミュニケーションの極意、仕事をたくさんさばくための時間管理術など、エッセンスを要約してご提供!

 

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平野友朗と業界の著名人との対談です。一部教材として販売していたものもありますが、会員さんのお役に立つものだと考え、会員さんには限定的に公開しています。

 

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