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2月号の動画セミナー

『ウェブを活用した会員制サービスの考え方』(66分)

継続課金モデルこそが、ビジネスを安定させる

ビジネスには、ストック型とフロー型の2種類があります。フロー型は、毎回営業しなくてはならず、継続していると疲弊します。一方、ストック型は定期収入なので、経営自体も安定していきます。
今回の教材では、ウェブを起点とした会員制サービスの立ち上げ方を解説。特に、入会と退会のシミュレーションを示すことにより、具体的なイメージを持ってもらうようにしています。

入会を増やすためには、簡単に試せる、メリットが伝わる、適正な価格などがあります。退会を減らすためには、やめるデメリットが存在しないといけません。10年以上ビジネス実践塾を運営してきた経験から細かく解説しています。

入会数が毎月15名。継続率95%の場合、何人に収束するのか……これが一瞬で分からないとストック型のビジネスはできませんよ!

 

1000人の会員制サービスは作れるのか?

今回の動画では、1000人の会員制サービスを作れるのか?
その数字を理論的に解説し、構造化しています。

ウェブサイトに何人集めて、何人が制約して、どのくらいの継続率なら、1000人を維持できるのか。この数字を知ることで、現実が分かりどのように取り組むべきかの道筋が分かります。

その他、今回の動画では……、

  • 資格発行型の継続課金モデル
  • 協会の研修を受けないといけない
  • 材料を本部から買わないといけない
  • アイ・メールの継続課金モデルの仕組み
  • 全体像を決める(人数、価格、工数)
  • 継続の難易度
  • 会員数の算式を大公開
    入会数10名・継続率95%=●人に収束
    入会数10名・継続率90%=●人に収束
    入会数10名・継続率80%= ●人に収束
  • ビジネス実践塾の場合
  • 年払いだとどの程度変わるのか
  • 実践塾の決算月のLPのアクセスは?●件。入会者は●名。CV率●%。
  • 支払い方法によってどう変わるのか
  • 商品を何にするか
  • ウェブを起点とすべきだといえる理由
  • ビジネス実践塾の会員はどのように獲得しているのか
  • 退会抑制のためにやってきたこと

Jissen Jyuku Plus(実践塾プラス)

掲載内容

その他、会員ページは多数の特典をご提供!

今すぐ聞けるコンテンツ!平野友朗の仕事術シリーズ

ビジネス実践塾主宰の平野友朗の仕事術を一挙に大公開。普段どのようなことを考えて仕事をしてるのか、コミュニケーションの極意、仕事をたくさんさばくための時間管理術など、エッセンスを要約してご提供!

 

今すぐ聞けるコンテンツ!特別対談シリーズ

平野友朗と業界の著名人との対談です。一部教材として販売していたものもありますが、会員さんのお役に立つものだと考え、会員さんには限定的に公開しています。

 

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