2018年2月

  1. Webサイトのつくり方・運営のしかた

    小さな会社は、ウェブサイトをどう育てるかが重要。作りっぱなしで放置になっていませんか?常に小さな改善を続けることで、大きな成果を将来生み出すことが可能です。その改善のヒントがたくさん載っている良書です。普段ウェブサイトに関わっていない人には、ちょっと難しいかもしれません。

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  2. 入社1年目の教科書

    毎年、新入社員を迎える時期になるとベストセラーになる本。今さらですが読んでみました。そして「オススメ間違いなし!」との結論。私は社会人20年目です。そのため、新入社員向けの本は関係ないと思っていました。でも読んで納得……10年、20年やっていても、このレベルに届いていない人は多いですよね。

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  3. 校閲記者の目 あらゆるミスを見逃さないプロの技術

    新聞社の校閲担当者がどんな仕事をしているのか。現場のことがよく分かる一冊。校閲の仕事は、すべての誤植を無くすこと。さらに読みやすくすること。冒頭にダミーの問題があるのですが、半分くらいできました。「まあまあだなぁ」と思っていたら、100点以外はすべて0点とのこと。

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