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No.61

行政から講演依頼を受ける方法
行政との仕事のチャンスをつかむ方法

実践サイクル(仕組み化/販売)

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行政の仕事に精通しているコンサルタントが語る「行政から講演依頼を受ける方法」「行政との仕事のチャンスをつかむ方法」。


  
教材No.61

CD2枚組

対 談

発売月

2012年7月

対談者

地域活性化コンサルタント
南波 旬

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 52分 DISC2 54分)
教材ガイド(2枚)

行政から講師に呼ばれたい。
でも、どうやったら呼ばれるのか分からない。

行政からコンサルティング案件を受注したい。
でも、誰にどうやってアプローチをすればよいのか分からない。

「行政との仕事」と聞くと、特別な人が対象というイメージがありますが、実は正しい情報をもっていれば誰にでもチャンスがあるのです。

行政の仕事をしているという実績があると、あなたの仕事への信用度が上がります。
仕事を通じて行政と信頼関係を構築できると、情報が入ってくるようになり、営業をしなくても「一緒に仕事がしたい」と言ってもらえるようになります。

そこで知っておきたいのが行政の仕事の基礎知識。


  • 行政の仕事の種類
  • 行政の仕事の関わり方
  • 行政から民間に仕事の依頼がくる流れ
  • 行政から講演の依頼がくる人とこない人の違い
  • 行政の仕事の値段の相場
  • 公募案件の見つけ方
  • 入札に参加する方法
  • 行政担当者との出会い方、付き合い方

国や地方自治体など行政の仕事に精通しており、その手腕には定評がある、地域活性化コンサルタントの南波旬さんに「行政から講演依頼を受ける方法」「行政との仕事のチャンスをつかむ方法」をお話しいただきました。

南波さんは、地元の大学を卒業後、地方都市で3年間小売業務に携わり、東京でECモール運営に3年間携わった後、地元に戻って4年間の小売業務勤務を経て2004年に地域活性化コンサルタントとして独立されました。

独立直後より行政から仕事の依頼を受け、数々のプロジェクトを手掛けてきたプロフェッショナルです。

1枚目は、南波さん自身の経験や事例を交えながら、行政から講演依頼を受ける方法を中心に、行政の仕事の種類や予算の話を解説していただきます。

2枚目は、行政との仕事のチャンスをつかむ方法と題し、公募案件や入札の仕組み、行政担当者との付き合い方、行政から仕事を依頼してもらえるまでのステップなど、具体的なアプローチ方法を解説していただきます。

対談相手プロフィール

地域活性化コンサルタント
南波 旬

1971年生まれ。地元の大学を卒業後、地方都市で小売業務に3年間携わった後、東京でECモール運営に3年間携わる。その後、地元に戻り、小売業務を4年間経験。2004年に地域活性化コンサルタントとして独立。国や地方自治体など行政の仕事に精通しており、その手腕には定評がある。地方のスポーツ団体の経営も務める。


収録している内容

試聴(MP3)

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ビジネス実践塾がどのようなノウハウを提供しているのかが分かるはずです!

約5分

行政から講演依頼を受ける方法(52分)

  • 地域活性化コンサルタントという仕事
  • 国と地方自治体では仕事の難易度は違う?
  • 市や県の仕事は属人的
  • 国や大きな行政区は実績重視
  • 起業当初から行政の仕事ができた理由
  • 行政の仕事の種類
  • コンサルタントが行政の仕事に携わるパターン
  • 基準は法律や予算
  • 講演テーマやチラシを見ると行政側の目的が分かる
  • 本来の目的を把握して期待に応える
  • 呼んでくれた方の行政内の評価を下げない
  • 行政が外部に講演を依頼するプロセス行政の仕事の進め方はドライ
  • 行政の予算は目的が決まっている
  • 予算の費目を変えるのは難しい
  • 予算が安いときの対処法
  • 国土交通省での講演事例
  • 講師謝金の相場
  • 例外を認めない
  • 日付、捺印、エビデンスが必須
  • 行政の仕事を受けるメリット
  • コーディネーターとの出会い方
  • コーディネーターに発注するキーマンの見つけ方
  • 講演評価を決める4つの要素
  • セミナーはタイトルが重要
  • 講師も集客に協力すると喜ばれる
  • 行政側の担当者と積極的に関わってもよい
  • 地元の企業の役に立ちたいという気持ち

行政との仕事のチャンスをつかむ方法(54分)

  • アドバイザーになる方法
  • コーディネーターになる方法
  • 専門家登録はしたほうがいい?
  • 審査に通る応募書式の書き方
  • 実績アピールのコツ
  • 審査の流れ
  • 入札の参加方法
  • 公募案件の探し方
  • 入札に声をかけられる企業は可能性が高い?
  • 問われるのは報告力
  • 応募1社でも採択ゼロはある
  • 提示値段は安いほうがよい?
  • 行政の方との出会い方、付き合い方
  • 見返り、裏金のイメージは本当?
  • 相手が喜ぶことを見誤らない
  • 行政の担当者は3年単位でローテーション
  • 地方ならではの醍醐味
  • 地方だからこそ出来ること、会える人
  • スキルはあるけれど人脈がない時の動き方
  • 行政から仕事を依頼してもらえるまでのステップ
  • セルフブランディングのポイント
  • 自分のやりたいことを言い続ける
  • 結果を出す、期限を守る、報告は早く
  • 独立直後は行政単位が小さいところから
  • 実績や経歴がある人は国から
  • 案件の1日あたりの平均金額
  • 地方から日本を元気に

No.61

行政から講演依頼を受ける方法
行政との仕事のチャンスをつかむ方法

教材No.61

CD2枚組

対 談

発売月

2012年7月

対談者

地域活性化コンサルタント
南波 旬

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 52分 DISC2 54分)
教材ガイド(2枚)

  
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