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長谷川 高士 様からいただいたご感想

ベストセラーを書こう!プロジェクトで、
審査員特別賞を受賞し、出版が決まりました

株式会社長谷川設備工業 専務取締役 長谷川高士様

水道屋の長谷川高士です。

ビジネス実践塾に入会してから、こんなことがありました。

  • 平野さんとの距離が縮まりました。
  • 平野さんと対談をし、教材として配布されました。
  • 私のファンだという人が現れ、応援をしてくれたり、助けてくれるようになりました。
  • ベストセラーを書こう!プロジェクトで、審査員特別賞を受賞し、出版が決まりました。
  • 人脈が芋づる式につながり始めました。
  • 自分のブランドが明確になり、新規事業を始めることができました。


2007年7月5日のメルマガで、平野さんは、こんなことを書いていました。

> 「知り合いたいと思ったら、ランチに誘うのがいいんですよ。
>  ほとんどの人が、誘うおうかなぁって思うけど
>  実際には誘わないんです」
<中略>
> その後名刺交換タイムがあったのですが
> 数名の方から
> 「絶対にランチに誘います!断らないでくださいね(笑)」
> って言われました。
> ・・・・確か、4~5人くらいだったでしょうか。
> でも、それから3週間くらいたちますが
> まだお誘いはありません。
> 結局、そういうことなのです。

とても印象に残る内容でした。

そして約3ヶ月後の9月25日、私は、平野さんと初めてお会いしました。

出版記念講演会が名古屋で開催されることになったのです。もちろんすぐに申し込みました。

すでに実践塾入会を済ませていた私は、ようやく平野さんに会える喜びで一杯でした。

この記念講演会には、オマケがありました。講演会の翌日、人数限定のシークレットランチ会を行う、と言うのです。

その時、私は「試されてる」と思いました。

3ヶ月前のメルマガの内容からして、ここで申し込まなければ、平野さんの懐に飛び込むチャンスはなくなる、と。

> 結局、そういうことなのです。

と思われたら、終わりだ。費用対効果を考えた時、15,000円が高いとは思いませんでした。

これまたすぐに申し込みました。

講演会の翌日、指定された会場に到着。なんとそこには・・・平野さん目当ての新規の参加者は私以外に、誰ひとりいませんでした。

「・・・何で、申し込まないの?」

当時の私には、他の講演会参加者の行動が、理解できませんでした。でも今ならわかります。

・・・結局、そういうことなのです(笑)



私が感じることですが、平野さんは常に「ある種のサイン」を発信してきたのではないかと思います。

私は、このサインにかなり敏感でした(笑)平野さんが新しい取り組みを始める度に、「平野さんはどこへ向かっていくんだろう?」と気になりました。

平野さんは、その行動の中で、必ずその答えを「サイン」として、発信してくれました。

そして実践塾に入会しました。ご本人に実際に会って話をするようになり、そのサインは、実は行動を起こす前から発せられている、ということに気づくようになりました。

平野さんは今、何がしたいのか、どこへ向かっているのか、何を求めているのか。

平野さんが送るサインをよりハッキリと意識できるようになりました。



実践塾に入会してから私がしてきたのは、このサインを読み解いて、それに従った行動をするということだけです。
もちろん自分に必要なモノだけですが。

だんだんサインの読み方も上達してきたのを感じます。教材は、とにかく繰り返し見聴きしています。
そこには無数のメッセージが込められていますが、会員さん全員にとって、すべてが有益な訳ではないでしょう。

少なくとも私には、必要なものと、そうでないものがあります。

今の自分にとって必要なメッセージを受取るためには、1回や2回では足りませんし、繰返し聴けば聴くほど、新たな発見があり、次の行動につながることが多いです。

「サインを読んで、動く」

この繰り返しです。しかも「動く」ほどに、サインを読みとった時の「受け取り方」が変わってくるから、面白いですね。



人生において、ドラマチックな変化が起きることは、滅多にないでしょう。

朝起きたら人生が変わっていた、なんてことは、実際にはありえません。

ただし、ジワリジワリと変化し始めると、ある時から、速度ではなく、「加速度」の変化に驚くことがあるようです。

実践塾に入会してからの私の体験は、まさにそれに当たります。

人脈は面白いように拡がっていき、別々に知り合った人同士が、実はつながっているというようなことが、頻繁に起こるようになりました。そして、知り合った人たちが、勝手に次の人を紹介してくれるようになってきたのです。

以前では、考えられないことでした。



今の私の状況は、数年前では想像もできないことでした。もちろん、そうなったらいいなぁ、と望んでいたこともいくつかありますが、ここまで具体的になるとは。

しかも「平野友朗のビジネス実践塾に入会した」ことが大きなキッカケになるなんて、入会した時点では、まったく予想外です。(平野さん、ゴメンナサイ)

私は、在籍している会員さんの中でも最古参に近い会員の一人です。

最近気づいたことですが、ビジネス、特にウェブに関する知識やノウハウが、地元の同業他社さんと比べて、圧倒的という言葉ですら表現しきれないほどの質と量で身についていました。

今では、その知識とノウハウを活かして、地元企業さんに貢献しています。

継続は力なり。すぐに結果はでなくても、気づくとすごいことになっています。

株式会社長谷川設備工業 専務取締役 長谷川高士様

http://ameblo.jp/fukyoubanzai/
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