2019年5月

  1. “地頭”がいい人の問題解決力

    こちらの本もKindleの読み放題に出ていたので思わずダウンロードしました。そして、読み始めてから著者が午堂登紀雄さんだと知ります。午堂さんは、10年くらい前から知っていますが、以前はたまに飲みに行くこともありました。それにしても、午堂さんは多才ですね。

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  2. 脳が壊れた

    何かの記事のリンクをたどりたまたま購入した『脳が壊れた』。著者は41歳で脳梗塞にかかり、高次脳機能障害となります。懸命のリハビリを経て、復活……大変だなぁと思った瞬間に「え?あの鈴木さんなの!」と驚きました。鈴木さんの本は『最貧困女子』『最貧困シングルマザー』など何冊か読んでいました。

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  3. 徹夜しないで人の2倍仕事をする技術三田流マンガ論 ─三田紀房流マンガ論─

    漫画家と言えば、私のイメージでは生産性が低い職業の代表格。徹夜続きでなんとか連載を乗り切る。アシスタントもドンドン入れ替わるし、定着しない。給与が低く、売れっ子にならないとかなりしんどい。そんなイメージを勝手に持っていました。

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