経済

  1. 父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。

    今年のイチオシの本です。ギリシャの元財務大臣の父が、十代の娘に向けて、経済について解説しています。本当に読みやすくて、面白くて、勉強になる一冊。難しい経済の話を専門用語もでてきません。たとえ話や映画『マトリックス』『ブレード・ランナー』の話が出てくるのも面白いですね。

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  2. お金2.0 新しい経済のルールと生き方

    はじめは、フィンテックやビットコイン系の本かなぁと思っていたら、まったく別物でした。久々に個人の考えがふんだんに書かれた良書に出会った気がします。お金の形はこれから間違いなく変わるでしょう。

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