起業

  1. しょぼい起業で生きていく

    起業するというと、月収100万円とか、人を雇うとか、なんとなく拡大のイメージが強いように思います。しかし、生活するだけだったら、正直20~30万円で十分。本書ではそのような起業スタイルを「しょぼい起業」と称していますが、これはありですね。

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  2. 新装版 未来をつくる起業家 ~日本発スタートアップの失敗と成功 20ストーリー~

    2015年の本ですが、刺激的な一冊でした。私は個人事業の延長線上で会社を作っています。そのため、いきなり大きくなることはありませんが、リスクはほぼありません。しかし、本書に出て来る人たちは、たくさんのリスクをとり、数億の資金調達をし、事業を売却したり、新しい事業をいくつも立ち上げたり。

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