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No.52

顧客を生み出すニュースレターの作り方・送り方

実践サイクル(理解/顧客化)

本商品の販売は終了いたしました。

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お客様をトリコにする「ニュースレター」の極意。お客様とつながり続け、発注時に思い出してもらうノウハウを習得。


  
教材No.51

CD2枚組

解 説

発売月

2011年10月

対談者

株式会社ザッツ 代表取締役
闘う販促デザイナー・米満 和彦

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 57分 DISC2 57分)
教材ガイド(2枚)

もし、あなたが「売り上げアップ」「新規客の獲得」を本気でしたいと思っているなら、ぜひ、ニュースレターを活用してみませんか?

多くの企業が新規客を獲得しようと躍起になっています。広告を出したり、チラシを作ったり、クーポンサイトに出稿したり、割引したり、特典をつけたりと、あの手この手を駆使しています。

しかし、反応率は年々下がるばかり。「売り込まれている」と感じると、聞く耳を持たなくなります。正規の金額で購入した既存客は、同じ商品サービスを新規客が割引されているのを見て、損した気分になったり、不快に感じたりしています。

でも、そのことを誰も教えてはくれません。既存客は何も告げず、気がついたらあなたの目の前から去っているのです。

新規客の獲得に奔走するあまり、既存客を失ってしまうジレンマ。既存客も、最初は新規客でした。獲得するにかかった時間、コストを考えると大きな損失です。

一般的に、新規客に買ってもらうのは、既存客に買ってもらうのと比べて、5~7倍のコストがかかると言われています。これは、とても有名な話で、多くの経営者が理解しているはずですが、既存客を大切にするよりも新規客の開拓を重視してしまうことは多いようです。

新規客を開拓する際も、最初から強烈なアプローチをかけ、買ってくれないことが分かった瞬間、手のひらを返したように連絡をしてこなくなる。あんなに、しつこく追いかけてきたのに、それまでのことがなかったかのように。

既存客の心が離れていくのも、新規客の心をつかめないのも、コミュニケーションに問題があります。

ビジネスには流れがあります。

見込客を集める

販売する
↓ 
既存客にリピート購入していただく

お客様が、いつ、どのステージに上がるかは分かりません。いまはニーズがなくても、いつかは必要になるときがくるかもしれません。すでに、リピート購入の意欲があるかもしれません。

つながってさえいれば、良いビジネスパートナーになれるのです。
焦ってはいけません。
お客様が必要とするタイミングを待ちましょう。

お客様が「買いたい」と思ってくれるその時まで、寄り添い、想像し、必要としている情報を提供し続けることが大切です。ポイントは「売り込まず」に「情報提供」を「続ける」こと。

ニュースレターを活用すれば、売り込まずに買いにきてくれる仕組みが作れます。この仕組みさえ上手く回れば、新規客も楽に獲得でき、既存客の満足度も高まります。

今回の対談は、株式会社ザッツ 代表取締役 米満和彦さんをゲストにお迎えして、「ニュースレターの作り方・送り方」をお届けします。米満さんは著書「不景気でも儲かり続ける店がしていること」「0円販促を成功させる5つの法則」などでおなじみの、ニュースレターの専門家です。

ニュースレターは

  • 既存客をフォローできていない
  • 見込客リストはあるけれど活用できていない
  • 営業マンがいない
  • 新規客を獲得したい

このような企業の救世主となるツールです。

しかし、「作るのが大変そう」「コストがかかりそう」と断念してしまったり、始めたけれど作業負担が大きくて挫折してしまったりすることも多いようです。

心配要りません。ニュースレターには型があり、一定の法則があります。本教材では、米満さんのコンサルティング経験から蓄積されたノウハウ、成功事例から導きだされた成功するポイントを、余すことなくご紹介しています。

たった2時間で、実践的なニュースレターの技術が身に着きます。
ニュースレターは正しい方法で作成し、正しい方法で送れば、必ず成果がでます。

ぜひ、ニュースレターを活用して、新規客から「選ばれる人」になってくださいね!

対談相手プロフィール

対談相手:米満和彦氏

株式会社ザッツ 代表取締役
闘う販促デザイナー・米満 和彦(よねみつかずひこ)

1969年鹿児島市生まれ。2001年独立起業し、現在は飲食店・美容室を中心とした全国の中小店・企業の販促支援を行っている。中小の最大の武器である「人&情熱」を最も的確に訴求できる販促ツール・ニュースレター作成の第一人者として、全国で「ニュースレター作成支援・代行サービス」を展開、導入店舗が300店を超え繁盛店続出!主な著書に「不景気でも儲かり続ける店がしていること」「0円販促を成功させる5つの方法」がある。


サービス一覧



田尾 正一様

米満様の起業時から今まで失敗・成功談を含め、ニュースレターの有用性が理解できました。
ニュースレターを通じて、定期的に接触すること、よろこびを伝えることが重要で、それによって既存のお客様を大切にすることになり、社員のモチベーションも高まり、売上が伸びることになる。
ニュースレターの重要性を再認識しました。

収録している内容

試聴(MP3)

音声を是非お試し下さい。

4分49秒

顧客を生み出すニュースレターの作り方・送り方(前半、50分)


  • 平野友朗と米満和彦さんはメルマガの同士
  • ニュースレター代行のニーズが高まっている理由
  • ニュースレターはお店(会社)の自己紹介ツール
  • ニュースレターが「ある」と「ない」の大きな違い
  • ニュースレターを事業化したきっかけ
  • 会社の看板がなくなって気づいたこと
  • ○○がなければ何も売れない
  • 自己紹介チラシの配布で業績回復
  • ニュースレターは○カ月目で効果が出た!
  • ニュースレターの○○を書くと毎月訪問できる
  • ニュースレターのプロがメルマガを始めたわけ
  • メルマガの戦略~時間的な価値だけは嘘がつけない
  • デザイン会社に漫画という武器を持たせた結果は?
  • 「何でもできます」から「○○が書けます」へ
  • ○○の回数に比例して案件が拡大する
  • 平野友朗と米満和彦さんの共通点
  • フロントエンド商品はこうあるべき!
  • ユニフォームに○○するだけでプレゼントとしてブレイク
  • 用途を教えてあげないとカテゴリは変わらない
  • はじめの出版が決まった経緯
  • ニュースレターのテンプレートができるまで
  • 雛型の落とし穴
  • お客様ウケするコンテンツとは?
  • 成功している企業がいまやっていること
  • リピートは○○の幸せにつながる
  • なぜ人は家でできるのに外へ行くのか
  • 既存客より新規客が割引対象になりやすい矛盾
  • 失客率○○%の現実
  • 新規客を獲得するのは○倍大変
  • 利益率を考えて商売をするべき
  • 恋愛から学ぶ商売学
  • 定期接触が顧客化につながる
  • 安くしても売れない理由
  • ○○すると思い出してくれる
  • お客様とは一方的な片思い
  • ニュースレター、ポストカードは販促にあらず
  • 分かってもらえないジレンマ
  • 情報発信者が持っているおごり
  • お客様がサービスを選ぶメカニズム
  • 買う人は減っているが、得る人は増えている
  • 予算は複数の媒体に○○するべき
  • 既存客の○○へ予算をつける
  • 既存客がリピートしない2つの理由

顧客を生み出すニュースレターの作り方・送り方(後半、57分)

ニュースレターのネタの集め方、ライティングテクニック、売り込み方。毎月ストレスなくニュースレターを書き続け届ける方法を伝授。作成のソフト、紙面レイアウト、印刷会社の選定、紙の選定まで言及。コンサルティング経験を元にテクニックを解説。


  • ニュースレターとは何か?その効果は?
  • ○○以外を訴求するのがニュースレター
  • ニュースレターとメルマガの違い
  • 顧客のランク分けと配送頻度の関係
  • 配送通数を固定して販促費を決める
  • 売れるニュースレターとはどのようなもの?
  • ○○そうな紙面を作る
  • ニュースレターの内容・デザインの崩し程度
  • フォントの使い分け
  • 10年ぶりの友人への手紙とニュースレターの共通点
  • ニュースレターに書いてはいけない4つのこと
  • お客様に確認すべき内容
  • ニュースレターに入れるべき4つのポイント
  • ○○点があるからこそ仲良くなれる
  • ○○の出来事なら書きやすい
  • メルマガ編集後記だけを読む読者心理
  • ノウハウ部分は反応しにくい
  • 失敗談のウケがいい理由とは?
  • 心のオアシスになるために
  • ニュースレターで、どこまで自己開示すべきか
  • 飛び込み営業マンが非効率な2つの理由
  • プロフィールを○○形式で語る
  • ノウハウは忘れるが○○は覚えている
  • 自社にしか書けない情報の探し方
  • スペックだけでは伝わらない
  • 業種ごとの情報の出し方
  • スペックだけは発注できない現実
  • 品質にこだわる前に伝え方をこだわる
  • ニュースレターは小学4年生でもわかるように
  • お客様の声を集め活用する方法
  • 紙面上でお客様と対話する
  • お客様が書きやすいお客様の声の質問シート
  • 占いがなぜキラーコンテンツになるのか?
  • 占いコンテンツを無料で入手する方法
  • 漫画のコンテンツがなぜ読まれるのか?
  • なぜニュースレターが3号しか続かないのか?
  • ニュースレターはどんなソフトで組むべきか?
  • ニュースレターは何ページ必要か?
  • 印刷は外注と社内どちらが安い?
  • 印刷はコートとマッドどちらがいいの?
  • なぜチラシはコート紙なのか?
  • インターネットの印刷屋さんに発注するときの注意点
  • ○日頃の到着は避けるべき
  • 発行の頻度は2カ月よりも1カ月
  • ○カ月が最長。それ以上なら意味がなくなる。
  • ニュースレターを入れるベストな封筒
  • ○○は読みにくさの原因
  • 実際のニュースレターをお届けします!
  • 脳科学とニュースレターの関係

No.52

顧客を生み出すニュースレターの作り方・送り方

教材No.51

CD2枚組

解 説

発売月

2011年10月

対談者

株式会社ザッツ 代表取締役
闘う販促デザイナー・米満 和彦

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 57分 DISC2 57分)
教材ガイド(2枚)

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