月一ノウハウ動画・単品販売ページ1カ月で1,634件の回答を集めた方法を大公開!目標を達成する告知方法の極意(2023年6月号)
2007年から17年続けている『ビジネスメール実態調査』。その裏側の葛藤や段取り、回答数の票読みなどの集客テクニックをお伝えします。
このような方におすすめの教材です
セミナーに使えるデータを集めたい
業界の第一人者になりたい
取材や執筆のネタを見つけたい
調査のやり方を知りたい
1000人を超える人に動いてもらう方法を知りたい
調査の全体像を理解したい
本教材について
今回は、『ビジネスメール実態調査2023』を題材にしました。
2007年から毎年この時期に、ビジネスメールに関する大規模な調査をおこなっています。
なぜ、このような調査をおこなうことを考えたのか。
どんな試行錯誤をして、今にたどり着いていているのか。
この17年の歴史をもとに、調査をおこなう有用性についてお話しします。
「調査って何をやっていいか分からない」
「そもそも、どうやって集めるの?」
「何を使ったら、そんなに集まるの?」
多くの方が、この疑問を解消できないため手が止まってしまいます。
調査をしようと思ったら、目的を決め、取得データを決め、告知を司データを集め、分析をする。
そしてプレスリリースなどで発表するのです。
多くの方が苦戦するのが「集客」です。
そこで今回は、どんな準備をして、どんな告知をしたのか。
さらには、その告知に対して何件の回答があったのかという舞台裏までお見せします。
生のデータを見られるのですから、興味がある人にとっては喉から手が出るような教材です。
「4月1日に○名の回答」
「1/3が集まったのは、4月○日」
「実際に○○という告知を実施」
こんな感じですべてを公開します。
私だったら数万払っても聞きたい内容。
ピンポイントに響く人には響く回となりました。
本教材では、平野友朗が考える実態調査の成功法について解説します。
収録内容
概要
- ビジネスメール実態調査2023の結果
- なぜ、調査をおこなうのか?
- ビジネスメール実態調査の歴史
- 調査のネーミングはこう考える
- 調査データは利用方法から逆算する
- 17年続けている理由とその成果
- 調査をおこなうメリットは計り知れない
- 調査をする前に決めること
- SurveyMonkeyのプラン紹介
- 告知ユールと実際の票読み
- 告知スケジュールの考え方
- メールマーケティングの考え方
- なぜメールでの直接的な告知は2回なのか
- 実際のタスクとスケジュールの考え方
- 不快感のないメールはセグメント
- 『0.1%の成長』での告知事例
- 独自データベースの活用事例
- ソーシャルメディアの活用事例と広がり方
- 報・連・相は、必須
- 実際の日々の回答データを大公開
- グラフで見る告知と回答数の関係
- 告知を成功させるために
収録日時
2023年5月18日(木曜)15:00~16:30
ご提供資料
- 講演資料(メインテキスト)PDF(27ページ分)
提供資料のダウンロードURLは担当よりお送りします
料金
| 実践塾シェアクラブ ライトプラン会員の方 | 8,800円(税込) |
|---|---|
| 一般の方 | 12,800円(税込) |
お支払い方法
| クレジットカード | 完了後に決済ページが表示されます。そちらからお手続きください。 |
|---|---|
| 銀行振込 | お申し込み後に届く自動返信メールに振り込み先情報の記載がございます。 |
