月一ノウハウ動画・単品販売ページ今から1年以内に出版する方法(2022年12月号)
出版をするのは夢だ。でも具体的に考えないと出版は不可能。
チャンスを待っているだけでは意味がありません。
そこで今回は1年で出版するならどんな流れなのか。その方法をお伝えします。
このような方におすすめの教材です
1年以内に出版したい
出版の流れに興味がある
いつかはビジネス書作家になりたい
出版企画書の書き方を知りたい
著者の生の話しを聞いてみたい
どんな人が出版できるか知りたい
本教材について
会員のまつおみかこさんが出版してから、「出版に興味があります」という声が増えました。出版をしたいと思って動いた人は50%くらい本が出せると思います。ただ、出版までの時間は、1年~10年と幅があります。
過去に私が関わった人やサポートした人で「本を出したい」という意思を示した方は、50%。私が直接深く関与した人は、95%以上出版できています。
出版をしたいと思って動いた人は、セミナーを受講して実践するだけで30%くらい本が出せると思います。ただ、出版までの時間は、1年~10年と幅があります。
もちろん、運の要素もありますがそれ以上に環境の要因が大きいと考えます。実践塾の会員の多くが、ある種の専門性を持っています。その専門性は、知らない人にしたら貴重な情報です。
マーケットが100万人くらいあるならばそこに対して本を出し1%が買えばビジネスになる。
出版社はそんな感じで考えています。
本を出すには、企画書を作って、編集者と会って、執筆して、販売開始……こんな流れがあります。1年以内に本を出すなら、どんなスケジュールで動くのか。私の数多くの経験を元に最適化したお話をしています。
収録に参加した会員さんからは、資料の多さに
「どうしたんですか?」
という驚きの声が出るほどでした(笑)受講者へ提供した資料は、こちらの5点です。
- 講演資料(メインテキスト)PDF
- 企画書フォーマット Word
- 目次サンプル(ビジネスメール最速時短術)PDF
- 企画書サンプル(仕事を高速化する「時間割」の作り方)PDF
- 目次サンプル(仕事を高速化する「時間割」の作り方)PDF
出版をするのは夢だ。
いつか出版をしたいと思う人も多いでしょう。でも具体的に考えないと出版は不可能。チャンスを待っているだけでは意味がありません。
そこで今回は1年で出版するならどんな流れなのか。
そのための方法をお伝えしています。
収録内容
概要
- 出版の全体的なスケジュール
- 出版テーマの考え方
- マーケティング的に出版市場を考える
- 通過する企画書の作り方
- 出版社の選び方
- 出版社へのアプローチ方法
- 企画通過までの流れ
- 原稿の書き方
- 原稿を書く際の注意点
- どのくらい修正が出来るのか
- タイトル、表紙が決定するとき
- 発売日から逆算したPR手法
- 印税のあれこれ
収録日時
2022年11月16日(水曜)15:00~16:30
ご提供資料
- 講演資料(メインテキスト)PDF
- 目次サンプル(ビジネスメール最速時短術)PDF
- 企画書サンプル(仕事を高速化する「時間割」の作り方)PDF
- 目次サンプル(仕事を高速化する「時間割」の作り方)PDF
- 企画書フォーマット WORD
提供資料のダウンロードURLは担当よりお送りします
料金
| 実践塾シェアクラブ ライトプラン会員の方 | 8,800円(税込) |
|---|---|
| 一般の方 | 12,800円(税込) |
お支払い方法
| クレジットカード | 完了後に決済ページが表示されます。そちらからお手続きください。 |
|---|---|
| 銀行振込 | お申し込み後に届く自動返信メールに振り込み先情報の記載がございます。 |
