月一ノウハウ動画・単品販売ページ3カ月の売上アップ戦略を実践してみた結果(2024年10月号)
3~5月は実態調査の準備があるため売上が減少します。
3カ月で実態調査をフックにして売上をどうつくるかを6月に教材化。
今回は、その答え合わせで売上がどうなったのか発表します。
このような方におすすめの教材です
セミナーを事業の柱にしたい
生の売上が知りたい
生の広告費を知りたい
3カ月の実践結果を知りたい
うまく行かないときの考え方を学びたい
計画を実行に落とし込む方法を学びたい
本教材について
株式会社アイ・コミュニケーションは、毎年3~5月に実態調査をおこなっています。
- 3月……調査の設計、告知計画、ページ作成
- 4月……告知(1500名集まるまで)
- 5月……結果の集計、リリース作成、レポートの作成
これだけの業務をほぼ私一人でやっています。
かなり工数がかかりますから、その分売上が下がります。
しかし実態調査があることで、信頼もされるし、他の研修会社との差別化も出来ます。
これだけ大変なデータを2007年から毎年とっています。それもあり、メール教育のジャンルに関しては、私が一番と断言できます。
(他の会社から異論も出ないでしょう)
経営者として、売上を上げ続ける必要があります。
では、どうやったら売上が上がるか、それを実践塾シェアクラブの2024年6月号として公開。
その、答え合わせが今回の収録の目的です。
ここまで実際の戦略を赤裸々に話す経営者がいるでしょうか。
私は、成功だけでなく失敗もシェアするのがフェアだと考えています。
うまくいった事例だけを聞いて、勘違いさせる可能性もあるからです。
今回は、収録にあたりいろいろと葛藤がありました。
- 成果が出ていなかったらどうしよう
- 本当に売上を1円単位まで公開すべきか
- 本当に広告費を1円単位まで公開すべきか
ただ「やる」と言ってしまったので、それは守りたい。
そんな葛藤もありつつ完成したのが、こちらの教材です。
2024年5月の収録(6月号)で「こんなことやります!」と宣言をし
実際にどのようなことをやったのかを振り返りつつ、報告しました。
参加者からも「面白い!」という声を多数いただきました。
失敗したら恥ずかしい。
コンサルタントとしてのプレッシャーもありました。
しかし思い切って教材化してよかったと思います。
今回は、収録の中で具体的な日付についても言及しています。
さらに、実際にやれたのかどうか、その結果どうなったのか、事後ですべて解説をしました。
そのくらいすべてをぶちまけた教材ですので、是非聞いてみてください!
収録内容
概要
- 売上が下がってまで実態調査を毎年やる理由
- なぜアイ・コミュニケーションは研修/セミナー事業に力を入れるのか
- 今ある条件から売上をどうまとめるか(戦略)
- 売上アップ2つの方向性
- 解説セミナーを活用したセールス方法
- 具体的な日時まで決めた販促設計~その結果
- セミナーの売上アップへの取り組み
- セミナーの集客に繋がる特典
- 講座の値上げの狙いと実践報告
- どのタイミングでどんなメルマガを送るのか
- 調査協力者1255名は、何人セミナーに来たのか?
- 実際のセミナーの売上を大公開
- 研修説明会の企画意図
- 研修説明会の実際の申込数
- 研修説明会を企画して分かった改善点
- 2019年~2025年8月までの売上推移
- 2019年~2025年8月までの広告予算の推移
収録日時
2024年9月20日(金曜)15:00~16:30
ご提供資料
- 講演資料(補足資料)PDF(32ページ分)
料金
| 実践塾シェアクラブ ライトプラン会員の方 | 8,800円(税込) |
|---|---|
| 一般の方 | 12,800円(税込) |
お支払い方法
| クレジットカード | 完了後に決済ページが表示されます。そちらからお手続きください。 |
|---|---|
| 銀行振込 | お申し込み後に届く自動返信メールに振り込み先情報の記載がございます。 |
