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No.37

スキルはあるけど仕事がとれない人が「勝ちスパイラル」に乗る方法

実践サイクル(理解/顧客化)

本商品の販売は終了いたしました。

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かたづけ士小松易氏のブレイクを読み解きながら、書籍のヒット、テレビ出演の理由など時流に乗ったビジネスモデルの秘密を探る。


  
教材No.37

CD2枚組

対 談

発売月

2010年7月

対談者

コミュニケーションディレクター
大町 俊輔

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 53分 DISC2 55分)
ご活用の手引き

対談相手 大町俊輔氏と平野友朗

対談相手は、かたづけ士 小松 易氏のブレイクを影で支えたコミュニケーションディレクター 大町俊輔さんです。
実践塾の会員さんでもある大町さんと、平野友朗は共に個人や企業のプロデュースを手掛けるコンサルタントです。
日本初のかたづけ士 小松 易氏のブレイクを読み解きながら、ガイアの夜明け出演の経緯、書籍のブレイクにいたった理由、競合他社を寄せ付けない強いビジネスモデル構築についてお話します。

大町俊輔氏

負けパターンからはすぐに脱出できます。そして、勝ちスパイラルに乗る方法をお伝えします。

ビジネスは負けパターンから脱出して、かつ流れに乗ればよいのです。そのための事例と成功法則、勝ちスパイラルに乗る方法をお伝えします。このCDから見直すべきポイントが10や20は見つかるはず。すぐに出来ることから始めて下さい。

対談相手プロフィール

対談相手:コミュニケーションディレクター 大町 俊輔様 コミュニケーションディレクター
大町 俊輔

Harmony Design Marketing代表。コミュニケーションディレクター。
1978年 愛知県生まれ 神奈川育ち。東京経済大学 経営学部 流通マーケティング学科卒業(一期生)。大学卒業後、美容業界、メールマーケティング業界、広告業界でマーケティング業務を経験。

「しっかりとした戦略を立てて実行しているのに、伝えたいことがうまく伝わらないのだろうか」と悩んでいる時、アートディレクター佐藤可士和士の「世の中にあるほとんどの問題はコミュニケーション障害からくるもの」という言葉を聞きコミュニケーションの重要性に改めて気づく。

2007年、「コミュニケーションGAPを改善し、ビジネスを飛躍させる」をコンセプトとしHarmony Design Marketingを設立。コミュニケーションGAPに悩む個人・法人に対し、独自の手法を用いてコミュニケーション方法やサービスメニューの見直しなどの改善方法をアドバイスし、クライアントのビジネスの飛躍に貢献する。

最近では、クライアントの事業プロデュースも手掛けており、日本初のかたづけ士 スッキリ・ラボの小松 易氏のプロデュースも手掛ける。

http://hdm.jp/

大町氏がプロデュース
小松 易氏プロフィール

小松 易氏

日本初のかたづけ士。1969年生まれ。高崎経済大学在学中に交換留学で行ったアイルランドで「トランク1つで生活できる!」ことに衝撃を受けて帰国。以来、モノとヒトの関係を探求し始める。

株式会社フジタ退社後の2005年9月、片付けられない人、片付がちょっと苦手な人、自分の部屋をかたづけたら人生スッキリするって分かっているのになかなか始められない人向けに 個人カウンセリング&コーチング"を提供する"かたづけコンサルティング"「スッキリ・ラボ」"として銀座で開業。

現在は、個人・企業向けに「かたづけ 」のコンサルティング・セミナー活動を行う。
今まで延べ2000人以上に「かたづけ」コンサルティング 行う。
2009年には「ガイアの夜明け」、NHK「ドキュメント20min」などテレビに多数出演。2009年12月17日に最新著書「たった1分で人生が変わる かたづけの習慣」(中経出版)から発売され、話題を呼ぶ。

「かたづけを習慣化する」をコンセプトに日々活動中。かたづけ士を単なる「仕事」でなく自分自身の「生きかた」として発展途上の真っ只中にいる。

http://www.sukkirilab.com/

収録している内容

試聴(MP3)

音声を是非お試し下さい。
ビジネス実践塾がどのようなノウハウを提供しているのかが分かるはずです!

5分03秒

(1)かたづけ士 小松 易氏ブレイクの秘密

  • 日本初のかたづけ士 小松 易氏の仕掛け人とは
  • コミュニケーションギャップの埋め方
  • 商品が良くても売れない理由
  • 広告が良ければ売れるのか
  • コンサルティングは相手によってパターンを変える
  • ガイアの夜明けに出るまで
  • 片付けずに、片付けを語ってシェアを取る
  • 理想があっても売上につながらないのはなぜか
  • 売れるビジネスコンセプトの作り方
  • 成功にはリバウンドがある
  • 成果を継続させるために必要なこと
  • 駄目な状態に逆戻りしない方法
  • 法人相手に仕事が取れる人、個人相手止まりの人の違い
  • 長続きしないビジネスには目標設定がない
  • 個人から法人相手に商売ターゲットをシフトチェンジする際の注意点
  • 単価アップしたければサービスを細分化せよ
  • メニューの見直すだけでお客様は増える
  • 選択肢の多さがお客様の幅を広げる
  • お客様がストレスを感じている点を知る方法
  • 専門用語を使うとお客様は逃げる
  • 小規模セミナーで顧客ニーズを掴む
  • 集客はホームページ、ブログ、メルマガ、ビラ配りで十分
  • 新卒給料にも及ばない下積み時代から脱出できた唯一の理由
  • 仕事を引き寄せる秘策
  • ある場所に行っただけでガイアの夜明けへの出演のきっかけを獲得
  • こんなことが仕事になるのか?ビジネスモデル構築の盲点
  • ガイアの夜明け出演の効果
  • メディア露出の連鎖反応を生み出すコツ
  • 確実に受注するためには、ある人の心を掴めば十分
  • 周囲を巻き込んで仕事を大型案件にする方法
  • 受ける仕事、断る仕事の線引き
  • 買いたたかれても仕事は引き受けるべきなのか
  • 値下げの怖さ
  • たった一人の会社を大きく見せる情報発信方法
  • 無理せず月額課金ビジネスを立ち上げる方法
  • SNS、メーリングリストの活用法

(2)参入障壁の低いビジネスモデル構築法

  • ビジネスに行き詰まったときの応急処置
  • 起業しても成功できない人に足りないもの
  • 自己プロデュースでは、どこを見て、どういうプランを立てれば良いのか
  • 自分の駄目なところを直視できない人から失敗する
  • 外部コンサルタントの意見を鵜呑みにしてはいけない
  • 目標設定は必要なのか
  • 平野友朗が年始にメルマガで目標宣言をする理由
  • 目標設定に抵抗がある人に是非オススメしたいこと
  • メディアに出る近道
  • メディア露出を売上につなげる方法
  • 受注率を上げる写真の選び方
  • 「現状」と「目標」が見えたら、次にやること
  • メールの署名を変えただけで売上アップした不動産会社の例
  • ビジネスの死角、ありえないミスが潜む場所
  • ビジネスの微調整は自分でやらない
  • ビジネスの全体像を把握するための効果的なフレームワーク
  • ビジネスプランは手書きで
  • 自分では気づけない圧倒的な強みの見つけ方
  • 逆算のプランディングとは
  • スキルは素人でも、プロだと思わせることは可能
  • 他の仕事を切り捨てても事業特化するメリット
  • ビジネスを差別化したければ、これだけすればOK
  • 第一人者と思われる必要はない
  • 性別だけで勝てるポジショニングの取り方
  • ビジネスは2軸で考える
  • 読書量がライティング力を磨く
  • ライティングの効果はアクセス解析ではかる
  • 情報発信の罠、自己満足な情報発信でお客様は逃げていく
  • 広告を出すなら背伸びをしない
  • リスティング広告のクリック最大化で陥りがちなミス
  • 正社員は必要か?仕事のインハウスとアウトソーシングの効果的な使い分け
  • スケジュール帳に余白のない人は成長しない
  • あなただけにしか出来ない仕事に集中しよう
  • 自分の仕事の質を上げる方法
  • 単価アップしたければ、最初にやること
  • メディア露出することが分かったら、前日までに準備すること
  • 価格競争に巻き込まれない値付けの基準
  • 売上アップしている会社は、ここにコストをかけている

お寄せいただいた感想(篠木 千尋様)

今月も非常にすばらしい教材をお送りくださりありがとうございました。

まず、ニュースレターでは自分の棚卸しについて、平野さん自身の場合を開示されながら丁寧に解説をいただきました。とてもよくわかり参考になったので、自分でも早速やってみることができました。今後の自分の目標などを再確認する意味でも大変有効だったと思います。

また、CD教材ではコミュニケーションディレクターの大町さんとの対談が収録されていました。かたづけ士の小松さんのことはあまりよく知らなかったのですが、プロデュース次第でしっかりと自分のブランドと社会的なポジションを築けるという好例ですよね。2枚目の対談は一般論として、セルフプロデュースについて述べられていて特に参考になります。何度も何度も繰り返し聞いています。次号の教材もとても楽しみにしております。
ありがとうございました。

No.37

スキルはあるけど仕事がとれない人が「勝ちスパイラル」に乗る方法

教材No.37

CD2枚組

対 談

発売月

2010年7月

対談者

コミュニケーションディレクター
大町 俊輔

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 53分 DISC2 55分)
ご活用の手引き

本商品の販売は終了いたしました。

  
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