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No.43

営業マンのための売り上げがみるみる上がるビジネスメール活用術

  

本商品の販売は終了いたしました。

  • 顧客フォローのメルマガを送っているのに反応がない
  • メールを送ったのに返事をもらえる率が低い
  • メールで新規のアポイントを取ることが苦手
  • メールでクロージングができない
  • メールで済ませられるのについつい訪問をしてしまう

本教材は、このような悩みを持った方のための講座です。
アポイント獲得からクロージングまでメールを徹底活用し、テレアポや電話・対面営業の限界を超えた営業手法をご紹介します。メールが機能すれば営業は変わります。
メールからの売り上げが劇的に変わること間違いありません。

売り上げがあがる営業プロセスは誰もが知りたいことです。従来の営業手法は、電話、対面の2つが主流で、気合と根性でアポイントを獲得、汗と情で受注を獲得。そのようなイメージがつきまとっています。売れ続けるのは運が良いからだ、なんて声も聞こえてきそうですね。
「営業は辛いもの」という思い出がある人も多いのではないでしょうか。しかし、本当に営業は辛いものなのでしょうか?実は、苦しいのはお客様と商品に合っていない営業手法を続けているからにすぎません。
相性の良い営業手法をとれば苦しい営業から解放されるのです。相性とは何か。
それは、お客様が求めるタイミングで、求める情報を提供する営業です。お客様に不快を与えず距離をつめ、心を掴む営業方法。それが「メール営業」なのです。

メールの魅力は理解していても、「メールでアポイントを取ろうと思っても率が低い」 という経験がある人も少なくないでしょう。それは、正しい使い方を知らないだけかもしれません。一度の失敗でメール営業を止めてしまうのはとても勿体ないことです。
本教材では、メール営業の活用ノウハウを詳しくご紹介します。メール営業は、一人でもできること、組織でできることの2パターンに分かれます。1対1のメールが上手くなれば、1対複数のメール(メルマガ)も自ずと上手くなります。基本のメールコミュニケーションから、メルマガの活用までを2部構成で解説します。ぜひ、ご自身に合った方法でメール営業に取り組んでください。始めた方から成果を上げている。それがメール営業です。

このような方には是非ご活用いただきたい教材です

  • 自分のメールに少しでも不安がある人
  • メールからクレームに至ったことがある人
  • メールを送ると何度も質問され伝わらない人
  • メールを1通書くのに5分以上かかる人
  • 1日10通以上のメールを書く人
  • お礼のメールがうまく書けない人
  • メールでの交渉で負けることが多い人
  • 顧客向けの簡易メルマガ配信の方法が分からない
  • 顧客にどういった情報を配信すべきかが分からない

収録している内容

1枚目

  • なぜ、今、メール営業なのか?
  • 営業プロセスが大きく変わった
  • テレアポ、飛び込み営業、電話営業の効果検証
  • メール営業のメリット
  • よくあるメール営業の悩み
  • メール営業の大原則
  • メールの誤解
  • メール8つのデメリット
  • メールの良し悪しは相手が決める!
  • メールの成功法則
  • 697名の調査データから見るメールの極意
  • あなたのメールは嫌われている?
  • 出会いは「果実のタネ」
  • 「果実のタネ」を育てるためには?
  • 営業プロセスと接触頻度の関係
  • 単純接触効果(ザイオンス効果)
  • マインドシェアを高める方法
  • あなたのメールは読まれていない?
  • 一般的なメールの処理プロセス
  • 営業プロセスとメールの関係
  • 成功するメール営業
  • メールを武器にする8箇条
  • 1対1のメールが上手ければ営業メールも上手くなる
  • 開かれる件名とは?
  • TO,CC,BCCの違いとは?
  • CCを利用する際の記入例
  • 伝わる本文の改善例
  • 伝わる本文のルール
  • 署名はメール上の名刺
  • 署名サンプル(情報提供型)
  • 重要度・開封確認・HTML形式のメール
  • 添付ファイルをセンス良く送る
  • 添付ファイルを本文で紹介する
  • 大容量のファイルを送りたいとき
  • ファイル転送サービスを使うときの気遣い
  • 圧縮ファイルはLZHとZIPのどちらがいい?
  • 情報漏洩の怖さ

2枚目

  • 反応の早さが印象を決める
  • メールの返事は24時間以内
  • メールライティングの注意点
  • 状況に応じて書き出し・結びを変える
  • 距離を縮める結びの書き方
  • 追伸のワンランク上の使い方
  • お詫びのライティング例
  • お断りのライティング例
  • 催促のライティング例
  • 効果があったフレーズ集
  • 禁句集
  • メール返信時の記入例(1)相づち、まとめ
  • メール返信時の記入例(2)曖昧な表現を確認
  • 新規アポイント獲得のためのメールを送る
  • 初めての相手にメールを書くときの注意点
  • 平野友朗が実際に送ったファーストメール例
  • 平野友朗が実際に送った招待メール例
  • 平野友朗が実際に送ったお礼メール例
  • 平野友朗が実際に送った電話予告のメール例
  • Gmailの活用方法
  • 営業がうまくいかない理由
  • 営業フェーズ(受注確度)ごとに接触方法を選ぶ
  • メールを送る対象の決め方
  • 配信データベースの活用ポイント
  • 対象者がメルマガを読む7つの目的
  • 顧客が求めているテーマ、情報を知る
  • 読まれるメルマガ5つのポイント
  • 開かれるメルマガ件名の付け方(1)(2)
  • メルマガレイアウト(1)目次
  • メルマガレイアウト(2)本文
  • メルマガレイアウト(3)署名
  • 毎月の接触頻度を上げるメルマガ(1)(2)
  • 配信システム>何を使って送るのか?
  • 配信システム>導入前に必ず確認すべきポイント
  • 配信システム>理想的なステップアップ
  • 今、メルマガの世界で起こっていること
  • 法改正とその後
  • まとめ

お寄せいただいた感想(尾島健太郎様)

私は今月号より再入会致しました。平野様がきっかけを作り続けていただいた事に感謝しております。

今号の「営業マンのための売り上げがみるみる上がるビジネスメール活用術」を受講した感想は以下になります。

(1)セグメントごとに情報に力を入れるか、コミュニケーションに力を入れるか、内容に違いをもたせる必要がある(お客様との関わりの深さによって違う)
(2)どのようなメール配信にも、気遣い、ねぎらいなど、また礼儀を含め、最新の注意を払って配信する。
(3)スカイプ・電話対応等、打ち合わせの内容をメールで整理して送付すると濃いフォローメールになる。
(4)メールは視覚的に受け入れられやすいように書く工夫をする。
(5)自分の人柄が伝わり、相手が理解できる言葉を使用したメールをスピードをもって返信する。

上記は早速、今回配信のメールマガジンより改善していきたいと感じております。

また、メールのクリックが誰がしたかが分かり、その場で電話をする仕組みというのは素晴らしいと感じました。興味があります。

お寄せいただいた感想(篠木千尋様)

毎月、あらゆる角度から誰にでも役立ち実践できる良質なノウハウやトレンドをお送りいただきありがとうございます。今月の「営業マンのための売り上げがみるみる上がるビジネスメール活用術」のDVDも興味深く試聴させていただきました。

普段私自身も、人並みに気をつけてメールのやりとりやメルマガの活用などを心がけているつもりですが、あらためて体型立ててお話いただくことで、自分の気づいていなかったドキッとするような改善点が浮かび上がったり、メールや営業に対しての自分の考えがまとまってきたり・・・と今後につながる大きな成果がありました。

今回の教材での一番のポイントは、冒頭におっしゃられていた「メールは情報を伝達する手段ではなく、”コミュニケーション”のための手段だ」「前者の考え方の人はうまくいかず、後者の考え方の人は(メールなどでの)営業もうまくいっている」という部分だと感じさせていただきました。

実践塾の教材は、テクニックに走り、利益だけインスタントに上げればそれでいいという起業家や経営者の方には、正直向いていないかと思いますが、経営理念があり良識をもってビジネスを展開していこうとされる方には、利益と良識をバランスよく両立させる実践的ノウハウにあふれる宝の山なのではないかと思います。これからの教材が届くのを楽しみにしています!

プロフィール

平野友朗(ひらのともあき)

平野友朗(ひらのともあき)

ビジネス実践塾 主宰
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役
一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事

1974年生まれ。北海道札幌市出身。筑波大学人間学類(認知心理学専攻)を卒業後、広告代理店勤務を経て独立。アイ・コミュニケーション代表取締役。一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事。ビジネス実践塾主宰。日本で唯一のメルマガコンサルタント、ビジネスメール教育の第一人者としても知られる。

メルマガ黎明期より、その可能性にいち早く気づきノウハウを体系化する。商品化されたビデオ「メルマガのノウハウ」は単価1万2,000円にも関わらず、半年間で800本を販売。シリーズ3,000本以上を売り上げる。数々のオピニオンリーダーのメルマガ発行をサポートし、影響力あるメディアに育てあげた実績を持つ。

得意とする分野は、ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ウェブサイトの改善。メールのマナーやルールの解説、メールコミュニケーションの効率化やメールの処理時間短縮などの業務改善。メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなど多岐に渡る。クライアントは、日本全国の企業、士業コンサルタント、官公庁から学校や団体まで幅広く、その数は5,000を超える。

ビジネスメールスキルの標準化を目指し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。開発した教育プログラムによって、メールによる業務効率化やメールの処理時間削減を実現する個人や企業が続出。公開セミナーや集合研修、通信教材やeラーニグを通じて、ビジネスメール教育を提供。2013年に、一般社団法人日本ビジネスメール協会を設立。認定講師を養成し、ビジネスメールの教育者を日本全国に送り出している。

「流れのない販売方法は売れない。売るのは仕組み!」というポリシーのもと、ビジネスモデルの構築や見直し、メルマガの発行から改善、集客施策の策定、販売戦略の構築、メディア戦略など、そのアドバイスは多岐にわたる。業種業態から瞬時に「ビジネスの流れ」と「数字」が読めるため、経営者や起業家から「短時間で的確なアドバイスがもらえる」と好評。

メルマガの発行・改善アドバイスをするなかで「メルマガだけでは成功できない。成功するためには、サイトの見直し、ビジネスモデルの見直し、ブランド構築が重要」と考え、2007年の7月からビジネスでの成功をトータルでサポートする通信教育事業「ビジネス実践塾」を開始。平野友朗自身の起業家としての活動から法人化への道のり、事業の多角化で蓄積したビジネスノウハウを提供中。「年商1億円、粗利3,000万円のビジネスモデル構築」を目指す方を対象に、必要なノウハウや経営情報を提供中。「経営者のブランド構築は、メディア戦略の一つ」と位置づけ、大手出版社と共同で出版プロジェクトを実施するなど、ベストセラー作家の誕生にも携わる。

自らのメルマガ「平野友朗の思考・実践メルマガ【毎日0.1%の成長】」では、コミュニケーションデザインやウェブマーケティングに有益な情報を送り続けている。

著書は『ちょっとの工夫で仕事がぐんぐんはかどるビジネスメール術―仕事ができる人がやっている43のルール』(主婦の友社)、『お客様から選ばれるウェブ文章術』(日本実業出版社)、『「始めてみたけど効果がない」と思っている人の「やり直し」のメルマガ営業術』(ダイヤモンド社)、『走りながら考える仕事術!』(日本実業出版社)など合計22冊(翻訳本2冊を含む)がある。

 

vol.43 営業マンのための売り上げがみるみる上がるビジネスメール活用術

教材No.43

DVD2枚組

セミナー

発売月

2011年1月

パッケージ内容

DVD2枚組(DISC1 69分 DISC2 68分)
テキスト39ページ
(スライド78ページが盛り込まれています)

送料

640円
(別途、代引き手数料として250円頂戴します)
※教材2本以上のご注文で、
送料・代引き手数料が無料!

価格

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