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No.50

狙ったメディアから取材を受ける方法 基礎編/実践編

実践サイクル(理解/集客)

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取材を受ける方法、プレスリリースの書き方送り方、取材対応、メディアの露出をビジネスに繋げる方法を解説。


  
教材No.50

CD2枚組

解 説

発売月

2011年8月

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 42分 DISC2 52分)
教材ガイド(2枚)
補足資料(12ページ)

取材を受けることは特別なことではありません。
そして難しいことではありません。

あなたも事業を営んでいるならばその道の専門家のはず。
ちょっと切り口を見つけてあげるだけで、取材の道は開けます。

取材の依頼がこなくても、メディア関係者の思考や行動がわかれば取材が舞い込むようになります。

「選ばれる人」になれるのです。

メディアには独自のルールや行動特性があります。
それを理解した上で、PR戦略を立てませんか?

本教材は、これまでに平野友朗が250回以上の取材を受けた経験をもとに取材を受ける方法を解説しています。

いままでに取り上げられた媒体の一部ご紹介しますと……

AERA、朝日新聞、AneCan、R25、 アントレ、石巻日日新聞、インターネットでお店やろうよ、L25、OLmanual、oz magazine、企業実務、起業塾、Gainer、月刊ガバナンス、月刊福祉、 広報会議、ゴルフ場セミナー、 The21、CIRCUS、さっぽろシティライフ、THE EAGLE、J-WAVE、シティリビング、 週刊アスキー、 住宅新報、上毛スポーツ、上毛新聞、しんきん 経営情報、人材ビジネス、スタッフアドバイザー、SPA!、 SALON OWNER、type、生産性新聞、全国賃貸住宅新聞、DIME、ダカーポ、TBSテレビ(ざっくりマンデー)、DODA、TOKYO FM、東洋経済、TOP LEADER、日刊工業新聞、日刊ゲンダイ、日経WOMAN、日経キャリアマガジン、日経新聞プラスワン、日経ビジネスアソシエ、日本経済新聞、日本テレビ(先端研)、販促会議、b-ing、ビジネスチャンス、 BIZ STYLE 、BIG tomorrow、フジサンケイビジネスアイ、ブレーン、PRESIDENT、 Venture Link 、MORE、読売ウィークーリー 、など

合計で250回以上も取材をいただきました。
いまでも毎月1回以上は取材をしていただくことができ、なんらかのメディア掲載が続いています。

メディアの特性を知り、記者やライターさん達が何を考えているのかを知るだけで、これだけの取材が集まるようになるのです。

取材を一度きりのご縁で終わらせない。
次につなげる方法があります。

一度でもメディアに掲載されたら、それだけであなたの事業が大きく変わる可能性もあります。

本教材は、「狙ったメディアから取材を受ける方法」をテーマに、メディア露出のメリット、メディアの選定方法、記者に「取材をしたい」と思ってもらう方法、記者とのコミュニケーション方法、取材時の対応方法、さらに取材を受け続ける方法などを解説します。平野友朗の取材体験をもとに、具体的な媒体名やその取材経緯なども明らかにしている数少ない教材です。たった2時間で取材を受け続けるための実践的なテクニックが学べます。

(DISC1)狙ったメディアから取材を受ける方法 基礎編
250回以上の取材経験を持つ平野友朗が自らの取材経験を告白。事例をもとに取材のメリットや取材を受ける方法などの概略を解説。メディアが考えていることを知ることが取材につながります。

(DISC2)狙ったメディアから取材を受ける方法 実践編
メディアがどのルートで取材先を探しているのか。逆にどうしたら見つけてもらえるのかを解説。今狙うべき媒体や、ピンポイントで目当ての媒体にアプローチする方法を解説。また、取材の連絡がきた時の対処法、取材当日の対処法、取材が終わってからの関係構築法なども解説。

お寄せいただいた感想(魅力的な神戸異人館を描く透明水彩画家 田尾 正一様)

毎月のを心待ちにしています。
今月のは我々にとっての重要なメディアについての役立つお話で一問一句が聞き流せないものでした。特にメディア側からの裏話が聞けたようでした。
長谷川様にお話をまとめていただき、わかりやすかったです。

特によかったことで実行することは


  • メディアに出つづけることで信頼をしてもらうこと
  • どんなウェブサイトを作っておいたらおいか
  • メディアの人がどんな取材先を探しているか
  • プレスリリースの重要性
  • 雑誌は特集にのること
  • プレスリリースの書き方
  • アピールの仕方
  • 地方が狙い目

新聞 雑誌や本に書けないうちわ話や経験しなければわからないことまでお話しいただき感謝しています。

収録している内容

試聴(MP3)

音声を是非お試し下さい。
ビジネス実践塾がどのようなノウハウを提供しているのかが分かるはずです!

約5分

狙ったメディアから取材を受ける方法<基礎編>(前半、42分)

  • なぜメディアに取材をしてもらうことが大切なのか
  • 取材を受けることでなにが変わるのか
  • メディアの○○は低下している?
  • 広告は売り込み、記事は情報
  • タイミングよく掲載してほしいなら○○?
  • テレビの番組宣伝には大きな○○が動いている
  • メディアは露出方法が重要
  • 250回以上メディアに出てわかったこと
  • ストアジャーナル掲載事例(メルマガ紹介)
  • SOHOコンピューティング掲載事例(起業事例として紹介)
  • 取材時の写真ポーズは断れる?
  • なぜ取材から出版が決まるのか
  • Yahoo! JAPANトップページで紹介される方法
  • Yahoo!ニュースに出たらアクセスが1万件以上増えた
  • ランキングを利用したメディア掲載事例
  • TOKYO FM出演事例(起業家として紹介)
  • 日本経済新聞にメルマガDVD発売の記事が載った理由
  • 新聞に出たいなら○○を狙う!
  • 日本テレビ出演事例(起業家合宿)
  • NHKに取材してもらったけれど放送されなかった理由
  • テレビは○○が○○でないと掲載されない
  • ゴルフダイジェスト掲載事例(メルマガノウハウ)
  • ○○業界にこそ取材獲得のチャンス
  • 取材が芋づる式に入る理由
  • 業界の第一人者になるメディア露出の極意
  • 取材と出版はどっちが先?
  • メディア露出で広告が不要に
  • 社員の募集にもメディア露出はプラスに
  • コネや才能がなくても取材は入る!
  • 長くても半年あれば取材は決まる
  • 取材を受けるために必要なもの
  • 記者がどこから取材先を探しているのか推測
  • 取材を受けるなら○○が必須
  • 取材を受けたことがなければウェブサイトに○○を書く
  • 取材をしたくなるウェブサイトとは
  • 取材をする記者の気持ちを知る
  • PR、広告、広報の違いとは
  • PRを始める前にやるべき3ステップ
  • メディア掲載をビジネスにつなげるコツ
  • テレビ、ラジオ、雑誌、どこを狙うべき?
  • ○○の登場で媒体価値、取材の流れが変わった
  • 雑誌に掲載されたら問い合わせの電話が鳴りやまない?
  • メディア側にいたから語れること
  • メディアに取り上げてもらう王道とは
  • ○○な取材から受けていく
  • 新聞は全国版よりも○○紙や○○欄を狙う
  • 毎週出ている業界新聞の傾向
  • 全国賃貸住宅新聞から年間3~4回取材を受け続けている理由
  • メディアは出続けることに意味がある
  • メディア露出はわらしべ長者を見習え!
  • メディアを選ぶ人になろう

狙ったメディアから取材を受ける方法<実践編>(後半、52分)

  • 著者になるなら企画よりプロフィールが重要
  • 失敗するプロフィールの典型例
  • 一緒に仕事がしたいと思わせるプロフィール
  • エレベータートークとプロフィールの関係
  • プロフィールの作りの具体的なプロセス
  • プロフィールを作る前にやること
  • プロフィール作りのネタ集め方法
  • 自分の強みを知る方法
  • お客様が知りたい情報を知る方法
  • 強みを言語化する方法
  • 実績の書き方
  • プロフィールの適切な文字数
  • 興味をひきつける表現
  • キャラを際立たせる表現
  • 「記録」よりも「記憶」に残るプロフィールとは
  • 説得力のある数字の使い方
  • ○○な数字は嘘だとバレる
  • 第三者の評価を嫌味なく書くコツ
  • クチコミが広がりやすい一言とは
  • 強みが見つからない場合
  • 協力者が自然と集まるプロフィールとは
  • 効果的なギャップ演出法
  • エピソードの使い方
  • 肩書きで失敗している人たち
  • 名刺で失敗している人たち
  • 人は名刺の○○を見ている
  • 同業のプロフィールは○○をチェック
  • プロフィールに書くような情報がない場合
  • プロフィールは4パターン用意
  • 4パターンの実例
  • プロフィールの良し悪しは○○でチェック
  • いまあるプロフィールは○○を直す
  • プロフィールでブランディングする方法

プロフィール

平野友朗(ひらのともあき)

平野友朗(ひらのともあき)

ビジネス実践塾 主宰
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役
一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事

1974年生まれ。北海道札幌市出身。筑波大学人間学類(認知心理学専攻)を卒業後、広告代理店勤務を経て独立。アイ・コミュニケーション代表取締役。一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事。ビジネス実践塾主宰。日本で唯一のメルマガコンサルタント、ビジネスメール教育の第一人者としても知られる。

メルマガ黎明期より、その可能性にいち早く気づきノウハウを体系化する。商品化されたビデオ「メルマガのノウハウ」は単価1万2,000円にも関わらず、半年間で800本を販売。シリーズ3,000本以上を売り上げる。数々のオピニオンリーダーのメルマガ発行をサポートし、影響力あるメディアに育てあげた実績を持つ。

得意とする分野は、ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ウェブサイトの改善。メールのマナーやルールの解説、メールコミュニケーションの効率化やメールの処理時間短縮などの業務改善。メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなど多岐に渡る。クライアントは、日本全国の企業、士業コンサルタント、官公庁から学校や団体まで幅広く、その数は5,000を超える。

ビジネスメールスキルの標準化を目指し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。開発した教育プログラムによって、メールによる業務効率化やメールの処理時間削減を実現する個人や企業が続出。公開セミナーや集合研修、通信教材やeラーニグを通じて、ビジネスメール教育を提供。2013年に、一般社団法人日本ビジネスメール協会を設立。認定講師を養成し、ビジネスメールの教育者を日本全国に送り出している。

「流れのない販売方法は売れない。売るのは仕組み!」というポリシーのもと、ビジネスモデルの構築や見直し、メルマガの発行から改善、集客施策の策定、販売戦略の構築、メディア戦略など、そのアドバイスは多岐にわたる。業種業態から瞬時に「ビジネスの流れ」と「数字」が読めるため、経営者や起業家から「短時間で的確なアドバイスがもらえる」と好評。

メルマガの発行・改善アドバイスをするなかで「メルマガだけでは成功できない。成功するためには、サイトの見直し、ビジネスモデルの見直し、ブランド構築が重要」と考え、2007年の7月からビジネスでの成功をトータルでサポートする通信教育事業「ビジネス実践塾」を開始。平野友朗自身の起業家としての活動から法人化への道のり、事業の多角化で蓄積したビジネスノウハウを提供中。「年商1億円、粗利3,000万円のビジネスモデル構築」を目指す方を対象に、必要なノウハウや経営情報を提供中。「経営者のブランド構築は、メディア戦略の一つ」と位置づけ、大手出版社と共同で出版プロジェクトを実施するなど、ベストセラー作家の誕生にも携わる。

自らのメルマガ「平野友朗の思考・実践メルマガ【毎日0.1%の成長】」では、コミュニケーションデザインやウェブマーケティングに有益な情報を送り続けている。

著書は『ちょっとの工夫で仕事がぐんぐんはかどるビジネスメール術―仕事ができる人がやっている43のルール』(主婦の友社)、『お客様から選ばれるウェブ文章術』(日本実業出版社)、『「始めてみたけど効果がない」と思っている人の「やり直し」のメルマガ営業術』(ダイヤモンド社)、『走りながら考える仕事術!』(日本実業出版社)など合計22冊(翻訳本2冊を含む)がある。

 

No.50

狙ったメディアから取材を受ける方法 基礎編/実践編

教材No.50

CD2枚組

解 説

発売月

2011年8月

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 42分 DISC2 52分)
教材ガイド(2枚)
補足資料(12ページ)

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