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No.51

売れるセールスレターの書き方 基礎編/実践編

実践サイクル(理解/顧客化)

本商品の販売は終了いたしました。

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お客様が思わず申し込みたくなる「セールスレター」の極意。事例を交えて解説。セールスレターを型を知って売れる文章の書き方を習得。


  
教材No.51

CD2枚組

解 説

発売月

2011年9月

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 50分 DISC2 63分)
教材ガイド(2枚)
補足資料(2ページ)

商品サービスは、売ろうと思わない限り売れません。
どんなに優秀なサービスであっても、売る努力が必要です。

なにもせずウェブサイトだけで売れたら楽ですが、そう簡単にはいきません。
優秀な営業マンを雇おうと思っても小規模な企業だとなかなか雇えません。

そのため、数打てば当たると営業アプローチ先を増やし、見込み客を増やすことに注力している人はとても多いのです。
リスティング広告を積極的に使ったり、DMを流したり、セミナーを開催したり、数々の販売手法にチャレンジすることは間違ってはいませんが、それだけでは足りません。

集客をしただけでは、たくさんの人をウェブサイトに呼び込むだけでは売れないのです。
それはなぜか。

多くの場合、文章での説得に失敗しています。
セールスレターがお客様の購買意欲をわきたてていないのです。

本教材は、売れるセールスレターの書き方を解説した音声です。

「セールスレター」つまり「売るための(セールス)」「文章(レター)」。

平野友朗もセールスレターを活用して商品を売っています。
このページも、このページを見ている方へのレターです。
セールスレターの一言一句が平野友朗の分身となり、商品の説明をしているのです。

セールスレターがしっかりできていれば、営業マンは不要です。
広告やPR戦略を駆使して商品サービスの認知度をアップして、お客様をウェブサイトに集めてクロージング。

強引な営業、無理な営業をせずに、必要としている人に買ってもらえます。
お客様も販売側もお互いにストレスフリーです。

セールスレターと聞くと難易度が高いイメージがあるかもしれません。
プロに依頼すると数十万円かかると知って諦めた人がいるかもしれません。

そんなに難しく考えなくても大丈夫です。
セールスレターを書く適任は、誰よりも商品サービスに詳しいあなたです。

売れるセールスレターを書けるようになるには

  • セールスレターを書く前の徹底的な情報収集
  • セールスレター書くための「型」を学ぶ

この2つが重要です。

本教材は、以下の構成で進んでいきます。

事前知識

準備

ライティング

やるべきことが見えたら後はひたすらセールスレターを書くだけです。

間違っても、世の中にあるセールスレターの雛形を丸写ししてはいけません。
単純に形だけ真似をしても、うまくいかないからです。

その理由も本教材ではしっかり解説しています。

セールスレターをウェブサイトで発揮する際の参考になるセールスページのサンプル収集方法と、実際にどのようなセールスページがあるのかも解説しています。

事例を読み解き、さらに実践的なセールスレターの技術が身に着く2時間のセールスレター講座。

ぜひ、あなたのセールスレターに磨きをかけてください。

田尾 正一様

No.1 CD

セールスレターの重要性を再認識しました。
方法にはHP、DM、FAX DM、メールなどでしっかりと伝えること、知ってもらうこと。そ
の中で解決策、メリットをします、未来を見せることが重要と知りました。

No.2 CD

お客様の心理を知ること。
プロセスの重要性で変えない理由をなくすとか、即行動にうつさせる など、すべて
実践に役立つ内容ばかりでした。

収録している内容

試聴(MP3)

音声を是非お試し下さい。
ビジネス実践塾がどのようなノウハウを提供しているのかが分かるはずです!

約5分

セールスレターの書き方<基礎編>(前半 50分)

    セールスレターとは何か、お客様が思わず欲しくなるライティングの特徴や効果を解説。ライティング前にすべきこととして、自社の魅力を発見する方法、その見せ方、お客様の心に響くポイント、お客様が行動したくなる要素、情報の集め方を解説します。


  • セールスレターとは何か?
  • セールスレターの基本構造
  • 文章で商品を売るために
  • セールスレターが必要な場面
  • ファクスDM、メール、ウェブ、郵送物の違い
  • 対象にあったツールの使い分け方
  • テンプレートで失敗する落とし穴
  • お客様に合わせたゴール設定
  • セールスレターを外注すると1本100万円?
  • セールスレターは素人が書いた方がよい理由
  • 文章力に自信がない人はどうすればよいのか
  • 煽らなければ売れないはウソ?ホント?
  • 商品サービスが良くても売れない理由
  • 比較できない、形がないものは○○しても売れない
  • 法人なら○○、個人なら○○の視点でアピール
  • セールスレターの基本的な型
  • ビジネス実践塾のセールスレター事例
  • 信頼で売るか?営業力で売るか?
  • 経費と利益が釣り合うならひたすら○○する
  • 成果を計測する方法
  • リスティング広告の効果的な使い方
  • メルマガVSリスティング広告
  • アクセスの数ではなく○○で考える
  • 衝撃的なランディングページ事例
  • 大手企業の成功事例を参考にするには
  • 4.2倍のコンバージョンを獲得した方法
  • セールスレターを使っている業界とは
  • チーズの頒布会の事例
  • 平野友朗が初めて書く時に参考にしたセールスレターとは
  • セールスレターを書く前にやるべき2つのこと
  • ○○の断片を集めるだけでレベルアップ
  • セールスレターは自分の感覚を信じる
  • 売り手になる前に○○になる
  • もっとお客様と向かい合うべき
  • お客様の共感ポイントが見える10の質問
  • 行動と感情のパターンのあぶり出し方
  • お客様に購買後のイメージを描かせる方法
  • 競合を徹底的に調査する考え方
  • お客様の裏ニーズを把握する方法
  • 行動を起こした際のメリットの伝え方

セールスレターの書き方<実践編>(後半 63分)

    購買プロセスや顧客の心理状態を解き明かし、ステージごとの情報提供方法を紹介。セールスレターの「型」を提示し、どのような順番、表現で語るべきか、実際のセールスレターの要素を分解して売るためのポイントを解説します。


  • AIDMAの法則とは
  • 通販番組に見る顧客心理の変化
  • お客様に○○という姿勢を見せる
  • 購入後の使用感をイメージさせる
  • お客様は○○をしている
  • 売れるセールスレターの基本型
  • 途中で離脱しない、読み進める仕掛けの入れ方
  • 相手の反論にすべて答える方法
  • うまい価格の提示方法
  • セールスレターでクロージングするコツ
  • ニーズと価格どちらが先?
  • 価格を予測させるセールスレターの書き方
  • ビジネス実践塾のセールスレターの裏側
  • ○○の無い特典は意味がない
  • 返品補償の是非
  • 注文方法は○○すればするほど売り上げにつながる
  • PASONAの法則とは
  • 個人は○○か不快(恐怖)へのアプローチ
  • 法人は売り上げアップか○○のアプローチ
  • 誰でも使える簡単なキャッチコピーの事例
  • 解決策=自社の商品でないと意味がない
  • すべての法則は○○に帰結する
  • あなたが提供できるメインベネフィットとはなにか?
  • 100個のベネフィット対1つのベネフィット
  • 私達の存在意義は○○にある
  • お客様の願望を明確に把握するには
  • 抽象的vs具体的、どちらが反応あるか
  • セールスレターの成否を左右するのは○○
  • 相手の安心ポイントを推測する
  • セールスレターの流れの原則
  • お客様の買わない理由、買えない理由はなにか
  • ブラッシュアップのポイント
  • 顧客目線で見直す
  • セールスレターも見た目が大事
  • セールスレターに必要な感情とは
  • セールスレター成功プチテクニック集
  • 価値の異なるものを比較するテクニック
  • 典型的な比較のタブー
  • 相手のプライドに訴えかける一言
  • 保証の種類とセールスの関係
  • 実際のセールスレターを見ながら解説

プロフィール

平野友朗(ひらのともあき)

平野友朗(ひらのともあき)

ビジネス実践塾 主宰
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役
一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事

1974年生まれ。北海道札幌市出身。筑波大学人間学類(認知心理学専攻)を卒業後、広告代理店勤務を経て独立。アイ・コミュニケーション代表取締役。一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事。ビジネス実践塾主宰。日本で唯一のメルマガコンサルタント、ビジネスメール教育の第一人者としても知られる。

メルマガ黎明期より、その可能性にいち早く気づきノウハウを体系化する。商品化されたビデオ「メルマガのノウハウ」は単価1万2,000円にも関わらず、半年間で800本を販売。シリーズ3,000本以上を売り上げる。数々のオピニオンリーダーのメルマガ発行をサポートし、影響力あるメディアに育てあげた実績を持つ。

得意とする分野は、ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ウェブサイトの改善。メールのマナーやルールの解説、メールコミュニケーションの効率化やメールの処理時間短縮などの業務改善。メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなど多岐に渡る。クライアントは、日本全国の企業、士業コンサルタント、官公庁から学校や団体まで幅広く、その数は5,000を超える。

ビジネスメールスキルの標準化を目指し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。開発した教育プログラムによって、メールによる業務効率化やメールの処理時間削減を実現する個人や企業が続出。公開セミナーや集合研修、通信教材やeラーニグを通じて、ビジネスメール教育を提供。2013年に、一般社団法人日本ビジネスメール協会を設立。認定講師を養成し、ビジネスメールの教育者を日本全国に送り出している。

「流れのない販売方法は売れない。売るのは仕組み!」というポリシーのもと、ビジネスモデルの構築や見直し、メルマガの発行から改善、集客施策の策定、販売戦略の構築、メディア戦略など、そのアドバイスは多岐にわたる。業種業態から瞬時に「ビジネスの流れ」と「数字」が読めるため、経営者や起業家から「短時間で的確なアドバイスがもらえる」と好評。

メルマガの発行・改善アドバイスをするなかで「メルマガだけでは成功できない。成功するためには、サイトの見直し、ビジネスモデルの見直し、ブランド構築が重要」と考え、2007年の7月からビジネスでの成功をトータルでサポートする通信教育事業「ビジネス実践塾」を開始。平野友朗自身の起業家としての活動から法人化への道のり、事業の多角化で蓄積したビジネスノウハウを提供中。「年商1億円、粗利3,000万円のビジネスモデル構築」を目指す方を対象に、必要なノウハウや経営情報を提供中。「経営者のブランド構築は、メディア戦略の一つ」と位置づけ、大手出版社と共同で出版プロジェクトを実施するなど、ベストセラー作家の誕生にも携わる。

自らのメルマガ「平野友朗の思考・実践メルマガ【毎日0.1%の成長】」では、コミュニケーションデザインやウェブマーケティングに有益な情報を送り続けている。

著書は『ちょっとの工夫で仕事がぐんぐんはかどるビジネスメール術―仕事ができる人がやっている43のルール』(主婦の友社)、『お客様から選ばれるウェブ文章術』(日本実業出版社)、『「始めてみたけど効果がない」と思っている人の「やり直し」のメルマガ営業術』(ダイヤモンド社)、『走りながら考える仕事術!』(日本実業出版社)など合計22冊(翻訳本2冊を含む)がある。

 

No.51

売れるセールスレターの書き方 基礎編/実践編

教材No.51

CD2枚組

解 説

発売月

2011年9月

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 50分 DISC2 63分)
教材ガイド(2枚)
補足資料(2ページ)

本商品の販売は終了いたしました。

  
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