月一ノウハウ動画・単品販売ページ3カ月の売上アップ戦略を公開してみた(2024年6月号)
3~5月は実態調査の準備があるため売上が減少します。
6~9月の3カ月で実態調査をフックにして売上をどうつくるかを大公開。
中期的な営業戦略の立て方と実行に落とし込む方法を解説。
このような方におすすめの教材です
売上を作る思考を学びたい
キャンペーンからのクロージングが苦手
継続したフォロー営業がわからない
キャンペーンを使ったセールスの設計を最適化したい
集客と販売に課題を感じている
不快感を与えずクロージングをしたい
本教材について
私の会社の場合、毎年3~5月は売上が下がる傾向があります。
それは、ビジネスメール実態調査が毎年あるからです。
3月は、実態調査の設問を考えたり、回答システムの設定を行います。
4月は、実態調査の回答を集めるために動き回ります。
5月は、回答者1500人のデータを分析し、6月の発表に向けてレポートを作ります。
これらの業務にかかりっきりになります。
そのため、どうしても売上を上げる取り組み(研修の実施など)へ時間が割けなくなります。
夏には中間納税などがあり、まとまった出費があります。
小規模事業者にとって、売上の平準化は重要です。
数カ月単位でならして売上を整える必要があります。
「そうだ!これは、経営者の共通の悩みでは?」
「売上の作り方を知りたい人が多いのでは?」
実際にへこんだ分の売上を6~9月にどう作るのかその戦略をまとめました。
多くのセミナーが事後に振り返りとして開かれます。
それは、後出しじゃんけんのようなもので、リスクがありません。
せっかくだから、何をやるのかを本教材で発表して
実践した結果を事後(10月)に公開しよう。
今回やろうとしていることはシンプルです。
- 今ある資産や使えるネタをピックアップ
- 全体的な大まかな流れを設計
- 具体的にいつ何をやるのかを決定
5月22日(水)の公開収録で「6~9月に○○をやります!」と計画を立て、宣言しています。
これから3カ月は、発表したことを基本路線として、ただやるだけです。
失敗したら恥ずかしい。
コンサルタントとしてのプレッシャーもあります。
しかし思い切って教材化することにしました。
今回は、収録の中で具体的な日付についても言及しています。
さらに、実際に何をやってどうなったのかまで、事後で解説をします。
そのくらい真剣に立てたプランですので、是非聞いてみてください!
今回の教材では、今ある自分の資産を整理して、売上を計画する思考方法についてお話しします。
収録内容
概要
- 売れるときにあえて売らなかった理由
- なぜ実態調査を毎年やっている裏の理由
- 実態調査にかける時間、費用は?
- なぜ6~8月に売上が必要?
- なぜアイ・コミュニケーションは研修/セミナー事業に力を入れるのか
- 今ある条件から売上をどうまとめるか
- 今の資産を棚卸しする(メールアドレス数を大公開)
- 実態調査で得られた新規のアドレス数とは?
- 2024年6月の講座開催状況と売上予測
- 売上アップ2つの方向性
- 資産、タイミング、きっかけを整理
- 解説セミナーを活用したセールス方法
- 解説セミナーからの営業フローを設計する
- 具体的な日時まで決めた販促設計
- 無料セミナーからのクロージング方法を大公開
- セミナーの集客と割引きを絡めて考える
- 割引きをしたときの売上予測
- 対象者に配信しないプロの工夫
- 告知のタイミングを整理する
収録日時
2024年5月22日(水曜)15:00~16:30
ご提供資料
- 講演資料(補足資料)PDF(24ページ分)
料金
| 実践塾シェアクラブ ライトプラン会員の方 | 8,800円(税込) |
|---|---|
| 一般の方 | 12,800円(税込) |
お支払い方法
| クレジットカード | 完了後に決済ページが表示されます。そちらからお手続きください。 |
|---|---|
| 銀行振込 | お申し込み後に届く自動返信メールに振り込み先情報の記載がございます。 |
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